「建築家 テーマ《光・風・緑を感じて》」


「住まいには何が本当に大切なのか?」という問いかけに対する答えがその人らしい住まいの特徴となり、固有性なのだと思います。私たちは前景となる「その人らしい固有性」と、背景となる「光・風・緑の感じ方」をバランスよく配置させ、その人にジャストフィットする生活のドラマを創造していきたいと考えています。

ほくりく家づくりナビ 2009年 SUMMER創刊号
編集・発行 株式会社ケー・シー・シー

「住まいの中の子ども部屋」


子ども部屋は小さくて十分。それより家族が共有できる空間を大切にすべきでは
子ども部屋だけでなく、そこにつながるフリースペースなどの空間をセットで考えることが大切だと思います。子ども部屋を小さくすることが、家全体にどんな影響を与えるかのか、そこでの暮らし方は?そういったことを考えることが大切だと感じます。

月刊マイホームいしかわ 2009年4月号
編集・発行 株式会社ケー・シー・シー

「こんな家に暮らしたい」


必要なものだけに囲まれて暮らしたい。そんな住まい手の思いを汲んで、『BGM建築設計』が提案したのは無駄のないシンプルな生活を満たす平屋だった。「以前住んでいたアパートがジメジメと暗かった」こともあって、防犯面をクリアした明るく開放的な空間を取り入れたいと希望した。

金澤 KANAZAWA STYLE 2009年3月号
編集・発行 株式会社 金沢倶楽部

「魅力のあせない家」


外空間と一体になった、青空リビングの家
N邸のリビングには見上げると吸い込まれてしまいそうなほどに大きな吹き抜けがある。これは家族とのコミュニケーションを大切にしたいご夫婦の希望をくみとってカタチにしたもの

月刊マイホームいしかわ 2008年11月号
編集・発行 株式会社ケー・シー・シー

「ニッポンの家」


心地いい光と風を導くテラスや縁側は日本らしい人間関係を深める空間
−BGM建築設計が、家づくりで大切にしていることは何ですか。「建物が主役ではなく、そこで生活する人が主役となる住まいです。好きな生活スタイルや趣味、好きな色などその人のバックグラウンドと、住まいでいきいきとした生活を送ってもらうために『光・風・緑』を大切にしながら設計しています。」

月刊マイホームいしかわ 2008年6月号
編集・発行 株式会社ケー・シー・シー

「楽しみませんかアウトドアリビングのある暮らし」


大迫力の丸太がシンボル。人が自然と集うデッキのある家。
Tさんが高校の同級生であった馬場さんに依頼した住まいのイメージは、構造材として実家の山にある木を使いたいということ。屋根は”ザバッ”とした感じで、前は広く、だったそうです。

月刊マイホームいしかわ 2006年7月号
編集・発行 株式会社ケー・シー・シー

「十人十色のビフォー・アフター」


築50年の納屋を住まいへ
江戸の末期から建つ母屋に、寄り添うように並ぶ納屋。ここが今回のリフォームの舞台です。落ち着いた雰囲気の外観を眺め玄関を入ると、開放的な吹抜けの奥から立派な梁が訪れた人を迎えてくれます。

月刊マイホームいしかわ 2006年5月号
編集・発行 株式会社ケー・シー・シー

「二世帯で楽しく暮らす」


築50年の納屋を住まいへ
江戸の末期から建つ母屋に、寄り添うように並ぶ納屋。ここが今回のリフォームの舞台です。落ち着いた雰囲気の外観を眺め玄関を入ると、開放的な吹抜けの奥から立派な梁が訪れた人を迎えてくれます。

月刊マイホームいしかわ 2005年10月号
編集・発行 株式会社ケー・シー・シー

「スタイルのある空間」


誰しもが抱く家への憧れや夢。中庭がある家、白いモダンな家・・・思い描く夢は十人十色。OM-HOUSEに住む夫婦が描いたのは「個性的な家」である。そのためにはと、迷わず建築士への設計依頼を決めた。

金澤 KANAZAWA STYLE 2005年7~8月号
編集・発行 株式会社 金沢倶楽部

「敷地に負けないプランニング術」


三角形という条件がスパイスに。騒音や西日の問題を解決する家
交差点の一角に位置し、三角形という特異な形状の敷地において、敷地のおもしろさを逆に間取りに活かした住宅がY邸です。

月刊マイホームいしかわ 2005年5月号
編集・発行 株式会社ケー・シー・シー
掲載された住まいはこちら⇒YK-HOUSE

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